あやあや

ロボアドバイザーのTHEOって、他のロボアドと比べても良いサービスなのかな?

マスターマスター

最低投資額は低いけれど、投資方針の分散投資にはかなりの投資額が必要なんだ。
機能面でもロボアド1位のWealthNaviに比べると劣る点もある。
特徴を解説するよ。


theo

THEOのメリットとデメリット

THEOについて主なポイントをまとめるとこちら。

THEOのメリット

  • 最低投資額1万円から始めることができる
  • 世界分散投資と自動積立てができる

THEOのデメリット

  • 少額の投資では、投資方針の通りに分散されない
  • WealthNaviに比べると透明性や信頼性などでやや不安
  • WealthNaviに比べると税金の最適化機能で劣る
THEOの申込みはこちらから
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1万円から国際分散投資の落とし穴

THEOの魅力は、1万円から国際分散投資ができる点。

しかし実際は1万円を投資しても、投資方針通りの国際分散投資はされません。

少額では実際の投資先が投資方針と違う!

THEOでは、少額な投資をする場合、投資方針通りに分散されません。

理由はETFには最低購入単位があるため。

THEOでは33銘柄のETFに分散して投資する投資方針です。

一方で1銘柄のETFを購入するためにはそれぞれ数千円〜2万円程度の単位でしか投資できません。

つまり33銘柄に予定通り分散投資するためには、少なくとも数十万円以上が必要なのです。

さらに33銘柄のETFのバランスを投資方針通りにするためには、数百万円の規模で投資する必要があります。

具体的なTHEOの投資例

試しにTHEOに投資するため診断したところ、ポートフォリオはこの様な比率に。
THEOの診断結果

さらに国別の内訳もびっしり!

THEOのポートフォリオ

THEOの内訳1
THEO内訳2
THEO内訳3

これはスゴい分散だと期待度もマックス!!

しかし実際の内訳は「グロース・インカム・インフレヘッジ」の割合だけ同じで、ほとんどの ETFは購入できず、分散されていませんでした…。

実際のポートフォリオ

実際のTHEOの内訳
特にグロースの半分が日本株ETFというのは、ちょっとどうなんでしょうか?

本来の投資方針では、6.5%しか含まれない日本株ETFが、実際はポートフォリオの22%を占めています。

WealthNaviではこの様なことはありませんでした。

THEOのホワイトペーパーによると

具体的にはTHEO全体で10万円を下回るポートフォリオの場合、購⼊できるETFの数が⾮常に限定されることから、⽬標ウエイトとの差異よりも、効率良く10万円のポートフォリオに近づけることに主眼をおいたアルゴリズムを⽤いる。

となっているので、投資資金が10万円以下では、ポートフォリオ通りには配分されないことが分かります。

ちなみに0.2%だけ含まれるRWXは購入単位が約40ドル(4,400円)。
0.2%だけで4,400円と考えると、THEOに220万円投資しないとRWXは購入できません…。

やはり数百万円の投資をしないと、THEOの投資方針通りのバランスで国際分散投資はできないことが分かります。

WealthNaviでは10万円から分散できる

WealthNaviもTHEOと同じETFを利用して国際分散投資を行うロボアですが、10万円で分散投資できます。

理由は7銘柄のETFで国際分散投資を実現しているため。

7銘柄でも投資先は世界のおよそ50か国・約11,000社以上。

リスク許容度を診断してみるならこちらの公式サイトで
WealthNaviの診断はこちら

※積立開始で最大1万円プレゼントキャンペーン中(〜8/21)
※20万円以上入金で最大10万円プレゼントキャンペーン中(〜7/31)

WealthNaviについて詳しくはこちらも合わせてお読み下さい。
WealthNaviの詳細

【主なロボアドバイザーとの比較】
※表はスクロールします→

  WealthNaviTHEO楽ラップSBIファンドロボ投信工房マネラップ
(MSV LIFE)
マネックスアドバイザーダイワファンドラップONLINE野村のゴールベース
運営元ウェルスナビ株式会社株式会社お金のデザイン楽天証券SBI証券松井証券マネックス・セゾン・バンガード投資顧問マネックス証券大和証券野村證券
最低投資額30万円以上
(10万円キャンペーン中)
1万円以上10万円以上各投信による100円以上1,000円以上5万円以上50万円以上1万円以上
自動積立額1万円/月以上1万円/月以上※非対応各投信による100円以上非対応1万円/月以上非対応1,000円以上/月
投資対象特徴海外上場ETFでも特に低コストな銘柄を利用30を超えるETFを利用、資産ニーズに応じて組入れるETFを選定低コストな投資信託(専用ファンド)を利用SBI証券で取り扱う全ての投資信託のうち、350本程度が対象(そのうちの1~3本を提案)松井証券が取り扱う投資信託のうち、ノーロード・低コストな約90本の投資信託が対象国内外のETFのうち、流動性や経費率を勘案して選定。iシェアーズETFのうち、国内ETFを活用ダイワファンドラップオンライン インデックス・シリーズが対象。のむラップファンド(リスク・リターンの異なる5つのタイプ)が対象。
日本株式
米国株式
欧州株式
新興国株式
海外債券
国内債券不明
×不明×××
不動産

2通りのポートフォリオ構築方法を選べる

THEOのポートフォリオには、2通りの構築方法があります。

  1. 「THEOにおまかせ」モードを利用する
  2. 自分でカスタマイズする

「THEOにおまかせ」モードを利用すると、あなたの年齢などに応じてTHEOが自動的に最適なポートフォリオを提案。

年に1回、自動で見直しもしてくれます。

逆に、運用方針などを自分で調整したい場合は、自分自身でカスタマイズも可能です。

この場合は、次の3つのポートフォリオを自分自身で調整して組み合わせ、運用を行います。

●グロース
長期的に資産形成をしたい人向け。長期投資により、将来に向けた資産形成などを行う。
●インカム
主に退職層向けのポートフォリオ。定期的に安定したインカムを得られるような運用を行う。
●インフレヘッジ
保有資産の目減りを避けたい富裕層向け。資産の実質的価値を保全する運用を行う。

あやあや

なんだかよく分からないなぁ…


マスターマスター

投資の経験が浅いうちは『THEOにおまかせ』を利用するのがオススメ。簡単な質問に答えるだけでOKだよ

診断機能は他のロボアドもあり

THEOと同じように、質問に答えるだけでポートフォリオを提案してくれるのがロボアドの特徴。

WealthNaviの場合は6つの質問に対する回答から、最適なポートフォリオを提案。

提案されたポートフォリオをベースに、自分で積立額や目標金額などをアレンジすることも可能です。

WealthNaviについて詳しくはこちら
WealthNavi(ウェルスナビ)の注意点、他のロボアドとの比較まとめ!

楽ラップも最適ポートフォリオを提案してくれますが、質問数が多く、投資とは関係のないような質問内容も。

楽ラップについて詳しくはこちら
ロボアドバイザー「楽ラップ」のメリットと注意点まとめ

マネラップではマネープランに沿って具体的な資産計画を立てることで、ポートフォリオを提案してくれます。

あやあや

THEOと同じで簡単な質問だけで利用できるのは、WealthNaviってことね。

米ドル建て運用で通貨分散も可能

海外ETFを運用対象としていることもあり、運用は米ドル建てで行うTHEO。

個人ではなかなか難しい通貨分散も、THEOを利用することで解決できます。

注意点を上げるとすれば、為替の影響を受けてしまう点。

しかし、資産が円に集中するのもまたリスク。

日本円は円高になると有利ですが、逆に円が下落した場合は資産が減ってしまいます。

海外資産を保有できるという点はメリットと言えます。

WealthNavi以外は円建て運用

THEOと同じ米ドル建て運用を行うロボアドにはWealthNaviがあります。

一方、楽ラップやマネラップなどのロボアドは円建ての運用。

あやあや

海外に住むわけでもないし、海外資産を保有する必要なんて感じたこともなかったけれど…海外資産を保有していれば、円の価値が下がった時に影響を小さくできるってこと?

マスターマスター

そう。将来のことは誰にもわからないからこそ、備えておくことは大切なことなんだよ

機能面も充実

運用をお任せするにあたって、必要な機能は一通り備えているTHEO。

ETFの選定から発注、分配金の再投資、自動リバランスに自動積立と、ほったらかしでも資産運用が可能です。

同様の機能を備えているロボアドには、WealthNaviや楽ラップがあります。

税金最適化機能を備えたWealthNaviが一歩リード

「同じような機能が備わっているなら、どれを使っても同じじゃないか」と思うかもしれませんが、ここで一歩リードしているのがWealthNavi。

WealthNaviにはTHEOや楽ラップにはない、自動税金最適化機能(DeTAX)が備わっています。

税金を削減することは、投資効率を上げて、あなたの手元に残るお金を増やすことにつながります。

【主なロボアドバイザーとの比較】
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 WealthNaviTHEO楽ラップSBIファンドロボ投信工房マネラップ
(MSV LIFE)
マネックスアドバイザーダイワファンドラップONLINE野村のゴールベース
商品選定
自動発注××××
分配金の自動再投資×各投信で設定すれば〇各投信で設定すれば〇各投信で設定すれば〇
自動リバランス××
自動積立××××
自動税金最適化××××××××

手数料は他とも大差ない

ロボアドでは手数料を気にする人も多いかもしれませんが、実はどのサービスもほぼ同程度。

THEO:預かり資産残高の1%+ETFの信託報酬

WealthNavi:預かり資産残高の1%+ETFの信託報酬(0.11〜0.14%)

楽ラップ:預かり資産残高の最大0.702%+信託報酬最大0.288%(固定報酬型の場合)

マネラップ:預かり資産残高の0.6%+信託報酬最大0.343%

ただし、投資一任型ではない松井証券の「投信工房」は預かり資産残高に対する手数料が発生せず、投資信託の信託報酬だけでOK。

手数料は発生しませんが、運用は自分自身で行う必要があります。

【主なロボアドバイザーとの比較】
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 WealthNaviTHEO楽ラップSBIファンドロボ投信工房マネラップ
(MSV LIFE)
マネックスアドバイザーダイワファンドラップONLINE野村のゴールベース
運用手数料1.00%1.00%最大0.702%なしなし0.825%0.30%1.00%なし
信託報酬0.11〜0.14%記載なし最大0.6796%0.1512~3.5788%平均0.37%約0.1%不明0.2214~0.3402%1.08%~1.38%
費用合計1.11〜1.14%1.00%~最大1.3816%0.1512~6.50%平均0.37%目標1.0%未満0.30%~1.2214~1.3402%2.08%~

公開されている投資アルゴリズム

ロボアドでは「どのように投資をやるか」という投資アルゴリズムがそれぞれ決められています。

THEOでは独自アルゴリズムを構築し、ホワイトペーパーで公開。

投資手法の枠組みは京都大学大学院の加藤特定教授が提供しています。

加藤特定教授は年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の運用委員の一人。

最低でも月に1回、ポートフォリオ構築の方法論などについて議論する投資政策委員会を開催し、運用状況の確認や改善について話し合われています。

投資アルゴリズムの公表については消極的な他ロボアド

THEOと同じように、投資アルゴリズムを公表しているロボアドはWealthNaviのみ。

楽ラップやマネラップでは詳細を公表していません。

WealthNaviの投資アルゴリズムはノーベル賞を受賞した理論に基づいたもの。

そのため、世界の機関投資家や富裕層にも多く活用されています。

THEOとWealthNaviは透明性が高いと捉えることができるので、より安心してお任せできると言えます。

【主なロボアドバイザーとの比較】
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 WealthNaviTHEO楽ラップ投信工房マネラップ
(MSV LIFE)
マネックスアドバイザーダイワファンドラップONLINE
投資アルゴリズム公開
(ノーベル賞受賞の理論などを採用)
公開Finatext社、Mercer社、State Street Global Advisors者と協業世界中のプロ投資家に利用されている理論を元に作られたもの(詳細非公開)最新の金融工学と長年の金融業界での経験をもとに構築されたもの(詳細非公開)詳細不明詳細不明

あやあや

アルゴリズムの中身を理解することは難しくても、いつでも見られる状態にあるのは安心できるね

マスターマスター

公表されていれば、詳しい人が見て『おかしいな』と思ったときに指摘することもできる。透明性が高いのは重要なポイントと言えるね

ユーザー満足度も高い

THEOが行ったユーザーアンケートでは、90.2%もの人が「満足している」と回答。

前回のアンケートより2.5%増加という結果になりました。

※「満足」「どちらかというと満足」を合計した数字

メインユーザーは30代以下の投資未経験者。

1万円からという少額で始められる点が人気の秘密と言えるでしょう。

ロボアドを併用するユーザーも

一方でネットを見てみると、複数のロボアドを併用しているユーザーも多く見受けられます。

特に多いのが、THEOの他にWealthNavi、楽ラップを併用するパターン。

しばらく併用してみて、その後の実績から絞っていく人も多いようです。

そうしたユーザーの間では、WealthNaviの人気が高いという印象を受けました。

THEOの総合評価は?

1万円という少額から投資が始められるため、あまり多くの余裕資金がない人にもオススメのTHEO。

ただしETFを33銘柄にバランスよく分散するためには数百万円の投資規模が必要です。

自動積立に対応し少額から始められる点は魅力ですが、機能面などではWealthNaviが一歩リードといったところ。

投資アルゴリズムもTHEOの場合は独自開発であるため、他での活用実績が乏しい点も少し不安を感じてしまいます。

できれば10万円の資金で、WealthNaviを利用することをオススメします。

あやあや

THEOも悪くはないけれど、WealthNaviの方が一歩先行くロボアドって感じなのかな?

マスターマスター

機能面を見てもそうだと言えるね。ただ、無理して利用するものでもないから、少しずつ運用したいと思えばTHEOもあり。いくら投資に回せるかによって変わると考えてもらえばいいよ

THEOの申込みはこちらから
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WealthNaviの特徴

WealthNaviLP
WealthNavi(ウェルスナビ)は、預かり資産残高、運用者数ともに国内第1位のロボアドバイザーサービスです。

※2020年7月9日時点で、預かり資産残高2,600億円、口座数31万口座を突破。

運用に利用する投資アルゴリズムは、世界の富裕層も利用しているノーベル賞受賞理論に基づいたもの。

投資未経験者でも、世界の富裕層と同じレベルの資産運用が自動でできるサービスです。

リスク許容度を診断してみるならこちらの公式サイトで
WealthNaviの診断はこちら

※積立開始で最大1万円プレゼントキャンペーン中(〜8/21)
※20万円以上入金で最大10万円プレゼントキャンペーン中(〜7/31)

WealthNaviについて詳しくはこちらも参考に
WealthNavi(ウェルスナビ)の注意点、他のロボアドとの比較まとめ!

【主なロボアドバイザーとの比較】
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 WealthNaviTHEO楽ラップSBIファンドロボ投信工房マネラップ
(MSV LIFE)
マネックスアドバイザーダイワファンドラップONLINE野村のゴールベース
運営元ウェルスナビ株式会社株式会社お金のデザイン楽天証券SBI証券松井証券マネックス・セゾン・バンガード投資顧問マネックス証券大和証券野村證券
総資産額1700億円241億円100億円以上不明
開設口座数24万口座4万口座不明不明
開始時期2015年4月2016年2月2016年7月2016年7月2016年11月2016年9月2017年10月2017年1月2016年11月
特徴ロボアドバイザーでは預かり資産・運用者数で国内1位。大手金融機関と政府系ベンチャーキャピタルの出資会社で信頼性も高い1万円から始められるが、ETF購入単位を考えると分散には数十万円が最低必要。楽天証券と、世界で活躍する投資のプロが協業。商品やポートフォリオの提案からメンテナンスまで自動で実施。自分に合う投資信託を探せるアドバイス型のサービス。あくまでも「投信探しのお手伝い」なので、運用は自分で行うリスク許容度に応じて、最適な資産の組み合わせを提案。購入や運用は自分で行う。最終目標(用途や目標金額等)から最適な資産運用方法を提案。「ためる」「たのしむ」「そなえる」3つのタイプから計画を立てる。「アドバイス型」と「投資一任型」の特徴を活かしたサービス。自動でポートフォリオ運用をしながら、自分でプラン見直しもできる。3つの診断結果をもとに、ダイワファンドラップオンライン インデックス・シリーズの中から最適な商品を選び、運用してくれる。のむラップ・ファンド(バランスファンド)のうち、どのタイプが自分に合っているかを診断するアドバイス型サービス。
費用
運用手数料1.00%1.00%最大0.702%なしなし0.825%0.30%1.00%なし
信託報酬0.11〜0.14%記載なし最大0.6796%0.1512~3.5788%平均0.37%約0.1%不明0.2214~0.3402%1.08%~1.38%
費用合計1.11〜1.14%1.00%~最大1.3816%0.1512~6.50%平均0.37%目標1.0%未満0.30%~1.2214~1.3402%2.08%~
最低投資額10万円以上1万円以上10万円以上各投信による100円以上1,000円以上5万円以上50万円以上1万円以上
自動積立額1万円/月以上1万円/月以上1万円/月以上各投信による100円以上非対応1万円/月以上非対応1,000円以上/月
機能
商品選定
自動発注××××
分配金の自動再投資×各投信で設定すれば〇各投信で設定すれば〇各投信で設定すれば〇
自動リバランス××
自動積立×××
自動税金最適化××××××××
投資対象
特徴海外上場ETFでも特に低コストな銘柄を利用30を超えるETFを利用、資産ニーズに応じて組入れるETFを選定低コストな投資信託(専用ファンド)を利用SBI証券で取り扱う全ての投資信託のうち、350本程度が対象(そのうちの1~3本を提案)松井証券が取り扱う投資信託のうち、ノーロード・低コストな約90本の投資信託が対象国内外のETFのうち、流動性や経費率を勘案して選定。iシェアーズETFのうち、国内ETFを活用ダイワファンドラップオンライン インデックス・シリーズが対象。のむラップファンド(リスク・リターンの異なる5つのタイプ)が対象。
日本株式
米国株式
欧州株式
新興国株式
海外債券
国内債券不明
×不明×××
不動産
アプリiOS・AndroidなしなしなしiOS・AndroidiOS・Androidなしなしなし
投資アルゴリズム公開
(ノーベル賞受賞の理論などを採用)
公開Finatext社、Mercer社、State Street Global Advisors者と協業世界中のプロ投資家に利用されている理論を元に作られたもの(詳細非公開)最新の金融工学と長年の金融業界での経験をもとに構築されたもの(詳細非公開)詳細不明詳細不明
保有資産の内訳確認アプリで24時間可能Web上で可能Web上で可能アプリで24時間可能アプリで24時間可能Web上で可能Web上で可能不明
選択商品と運営元の関係完全中立完全中立不明不明関係あり
(バンガードETFを取扱う)
不明関係あり
(大和投資信託の商品を取り扱う)
関係あり
(野村アセットマネジメントの商品を取り扱う)
備考30のETFに分散するには数百万円以上必要※手数料は固定報酬型の場合※費用合計はSBI証券が取り扱っている投信の信託報酬+購入手数料の合計※最低投資額は資産計画の目標達成率によって変わる※購入手数料(スイッチング時含む)、売買委託手数料など諸費用が発生
WealthNaviTHEO楽ラップSBIファンドロボ投信工房マネラップ
(MSV LIFE)
マネックスアドバイザーダイワファンドラップONLINE野村のゴールベース